歴史と沿革  

  • 1989.03
    • に聯東電源コード材料会社を立てる,資本金はNT $ 5,000,000、社員は12名です。

    • にUL。 CSA規格を取得する。

  • 1995.07
    • にオーストラリアの規格SAA,TCAを取得する。

    • にヨーロッパ向けの規格もほとんど取得する。例えば:VDE,KEMA,IMQ,CEBEC,OVE,SEV......などです。同一時期にCE標示も声明する。

  • 1996.07
    • に聯東電源コード材料会社(台湾)は新しい工場に移転して,社員も80名に増える。

  • 1997.12

    にUL ISO-9002認証を取得する。

  • 1998.03

    に東莞聯東電器工場を設立して、全社員は200名です。

  • 1998.09

    に中国の杭州で杭州聯盛電器配件会社を設立する。

  • 1998.12

    に東莞でLRAD電子部品会社を設立する。

  • 1999.01

    に東莞聯東電器工場はUL,ISO-9002認証を取得する。

  • 1999.06

    にアルゼンチンのIRAM規格を取得して売り出される。

  • 2000.11

    にブラジルの規格を取得する。

  • 2001.04

    に杭州聯盛はUL ISO-9002認証を取得する。

  • に年生産力は6000万本で、共有社員は全部含めて900名になる。

  • 2002.02

    に BSI規格を取得する。

  • 2003.01

    にISO 9001は2000年の新版に進級される。

  • 2005.12

    に伍立ケーブル会社は聯東グループの支社になる。

  • にUL ISO-14001認証を取得する。

  • 2006.01

    にヨーロッパ指令のROHS2002/95/ECに従い、全面に対応できる。

  • 2007.02

    にイスラエルのSII規格を取得する。

  • 2008.01

    に杭州聯盛はQC080000の認証を取得する。

  • 2010.01

    に東莞でK-LINK WIRE実業有限公司を設立する。

  • 2010.12

    にタイのTISI規格を取得する。

  • 2011.01

    に東莞聯東電器工場から東莞聯東電器会社に改編する。

  • 2011.03

    にサルトルのSASO規格を取得する。

  • 2011.06

    ENEC認証を取得

  • 2013.01

    インドネシアのSNI認証を取得

  • 2014.08

    シンガポールのPSB認證を取得